床材にベストな色とは?


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不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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私は6月26日にある

色彩検定の試験を受けてみる予定です。


やはり

色彩の知識を取り入れることは

入居付けに有利ですし

外壁塗装という大きなお金が動く際にも

折角、大金を払うのなら有効に使いたいものです。



室内の色彩と言うと

まず、壁紙を思い出すことが多いと思います。



しかし

地味に床材の色って重要です。



一般的には

茶色で

黒に近い茶色

白に近い茶色

その中間あたりが多いのではないでしょうか?



では、この中で

どの色が一番向いているのでしょうか?



それは

黒に近い茶色です。



室内の色は

床、壁、天井の順に

色を淡くしていくというのが基本です。



これが逆になると

例えば

天井が濃い色だと

人間は圧迫感を感じます。



なので

床、壁、天井の順に色を淡くしていくという

基本を守るなら



床は白に近い茶より、中間色

中間色より濃い茶色を選んだ方が

色のバリエーションの幅が広がる、ということになります。



これらのことから

床を張り替えたり

またはクッションフロアを敷く場合は

濃い茶を選ぶのがベストの選択になります。




◆編集後記◆




昨日は

2年前に不明になった少女が

無事保護されたというニュースがありました。



無地保護で何よりですが

中年以降の2年と違って

10代半ばの1年1年というのは

その僅かでも無駄に出来ない貴重な時間です。



行方不明になったのが

小学生の頃か中学の頃か

私は詳しくは知りませんが

この2年の学業面での欠落は

人生にとって大き過ぎる代償となります。



また

人間形成の面でも

成長期に、このような事件に巻き込まれたら

影響は必至です。



是非、この少女には

何とか、幸せな人生を送っていただきたい。


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