「人生を変えるには非常識さが必要です」に「その通り」って思いました


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不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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朝から楽待コラムで

「その通り」

と、大きく同意したコラムがありました。



そのコラムとは



horishinさんという方が書いた

「人生を変えるには非常識さが必要です」

というタイトルの記事です。


→ http://www.rakumachi.jp/news/archives/133959



詳しくは実際の記事をお読みになるといいと思いますが

この記事に

私の意見を付け加えると



基本的に、

不動産投資することは世間一般の常識から考えると

非常識なことです。



というのは

常識って一体何かと言うと

自分の知っている範囲内で

「これが異常ではない」

ということです。



しかし

自分の知っている範囲って

人によって違います。



例えば

両親共にサラリーマンの家庭に育ち

近い親戚も全員サラリーマンなら

サラリーマン以外の働き方は非常識そのものです。



しかし

自分でビジネスをする人を両親に持っていたら

サラリーマン以外の働き方が常識で

むしろサラリーマンが非常識だったりします。



さらに、これが

大家の集まりに参加して話をすれば

収益物件を所有して億単位の借金を背負っているのが常識だったりします。



このように

何を常識とするかって人によって決まり

ある意味

自分の枠組みを作って、その枠組みからはみ出たものを非常識としている訳です。



日本人の大多数は

サラリーマンですので

サラリーマンという枠組みで

常識・非常識を判別している人が大多数ということになります。



しかし

それでは

億単位の借金出来ません。

つまり

不動産投資を始められないわけです。



ここで必要なのは

枠組みを変化させることです。



私が以前参加したIBS(インターネットビジネススクール)では

校長の与沢翼さんが入学式で

“リフレーミング”という言葉を連呼していました。




“リフレーミング”

つまり

枠組みを変化させることで

今まで非常識だと思っていたことが常識になる。



不動産投資を始めるにはリフレーミングが必要だということです。




◆編集後記◆



名古屋ウィメンズマラソンが終わり

これで事実上、五輪代表が決まった模様です。



日本陸連が定めた五輪派遣標準記録を大阪で破りながら

内定が出ないため

名古屋に強行出場を示唆していた福士選手もこれでホッとしていることでしょう。



今日の名古屋のレースでは

日本人最上位の田中選手と次の小沢選手の差はわずか1秒



こうなってくると

世界選手権で日本人最上位の7位で入賞により

早々と内定した伊藤選手が

最も記録が悪かったことになります。

この内定は果たしてどうなん?って気もします。



せめて3位以内で内定はないか、と思うのですが・・

例えばフュギュアなら

グランプリファイナルで日本人最上位でメダルが内定条件ですし・・


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