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入居付け、ボンビーガール、観て学ぶ

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不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。

 


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TV番組は四半期毎に、改変があり

次が9月

実は、長く続いていた「ボンビーガール」(日テレ系)が

終わることが発表されました。



オーナーズスタイルの川柳紹介のコーナーに

確か

「入居付け ボンビーガール 観て学ぶ」

というのがあったと思います。



最初の5文字が、入居付けだったかどうかは

自信がありません。



それを読んで

自分と同じような不動産投資家の方が多いのだなと

思いました。



上京する女性の部屋探しに密着する企画が

部屋を探す側からの視点がよく分かり

参考にすることが多かったです。



しかし

コロナ禍で、上京する人が減って

この企画が成り立たなくなり

最近は、若い男女の出会いに密着するようなのをやっていて

「面白くないなぁ」「くだらんなぁ」

と、思いました。



部屋探しに密着する企画で

部屋を探す人が何を重視して部屋を決めているのかが

よく分かりました。



時には

いい内装の部屋があって

クロスのデザインをパクったりしたこともあります。



中には

「物件をTVで公開するのをを止めてほしい」

というオーナーさんがいて

せっかくTVで宣伝してくれるチャンスを、みすみす逃す行為だと思い

自分はそういうオーナーにはならないでおこうと

反面教師にしました。



あともう1つ反面教師にしたのは

営業マンが

「今日は管理会社が休みのため鍵が手に入らず内見が出来ません」

という場面がありました。



これって機会損失もいいとこです。

他の物件を先に案内されている間に

取られたら大損

なので

管理会社が休みでも内見ができることは必須



そうなっていることを

私が委託している管理会社に確認しました。



TVでは、内見のために管理会社に

鍵をもらいにいく場面がありましたが

これを営業マンに、面倒と思われたら

他の物件を優先される可能性があるので

これも機会損失になる可能性があります。



現地にキーボックス設置は必須だと

認識しました。



このように

参考になることがいっぱいでしたが

ついにあと1か月で終わるんですね。



最後の1か月は、局が特番を組むことが多いので

正味1か月分の放送がないかも知れません。

残念です。




◆編集後記◆




高校野球は智辯和歌山の優勝で終わりました。

智辯和歌山は春は選ばれてないので

春に選ばれないチームが夏優勝は珍しいと思います。



優勝してから中谷監督のニュースが

飛び交っていますね。



野村克也、星野仙一、原辰徳が評価した野球脳とか

藤川球児さんが今も友人と付き合っているとか・・・



中谷仁氏は、球児の1年前の阪神のドラ1ですね。

2年目になる時に、野村監督が就任しています。



野村監督はキャチャーの育成でチームを変えるやり方なので

当時2年間の中谷捕手が

「僕も野村監督に鍛えてもらいたい」

と、言ったら

「高卒2年目でしょう。もう数年経ったら考えましょう。」



彼にとって不幸だったのは

先輩数人と飲みに行った際に、先輩の中込が投げた

携帯電話が目に当たり視力が0.1以下になったこと。



中込は何をするんや?ドラ1やど

何年か経過して視力は何とか戻ったようですが

1番実戦に出て身につけていく時期に

選手として働いてないのは不安だったでしょうね。



楽天にトレードされて野村監督とまた関係を持つ訳ですが

野村氏は正捕手の島を横に立たせて、勉強をさせる訳ですが

中谷捕手は、それを横で聞いて自分のものにしていたようです。



なので楽天時代に、年間最多55試合の出場をしていて

初ホーマーが甲子園で古巣との交流戦です。

あの時、私もTVで観てました。



その後は、ウォッチしていなかったのですが

関西のローカル番組で「情報通Aさまの話」という番組の

「ドラフト1位のあの人の人生は今も輝いているのか?」

というコーナーで母校である智辯和歌山のコーチ就任したことが分かり

頑張ってほしいと思いました。



その後、高島監督が勇退したことで監督に就任し

4年目の快挙ですね。

目の事故さえなければNPBで指導者になっていたかも知れません。

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