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毎年毎年上がる火災保険料を安くする方法

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こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。

 


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毎年のように、風水害が起こり

火災保険料金が上がりまくりです。



九州2号物件は木造で9室の物件ですが

火災保険料が約13万円

RC造の大阪1号物件はなんと約18万円です。

どちらの物件も取得の頃だと8万円台でした。



6年とか7年で2倍から3倍

入っておくことが絶対に必要なものに違いないですが

それにしても高い。



そんな中、年末に実施された不動産フェアで受けたセミナーで

キャッシュフローツリーを使った収支改善の実例が紹介され

その中で

「火災保険を安い会社に変更して収支を改善しました。」

って講師が喋っていました。



火災保険を安い会社ってどこなん?

こんなの大抵横並びちゃうのか?



訳あって質問できませんでしたが

その後も、気になっていて調べていたら

「多分、これかな?」

というのが出てきました。



どこかと言うと

「ダイレクト系損保」です。



私は自動車の任意保険を

現在、セゾン自動車損保の大人の自動車保険を契約していて

以前は、チューリッヒも使っていました。



「ダイレクト系だと万一の時の補償がどうか?」

という気持ちも分かりますが

私はチューリッヒで事故を1回

セゾンで何度もロードサービスを使っていますが

電話して待たされることは1度もありませんし

その後の対応も適切でした。



なので

火災保険も万一の時の補償がどうか?

と、いう心配はあまりないように思えます。



但し、賃貸用物件の場合は、滅失時の家賃保証は付けるべきです。

そうしないと万が一の際にローンが払えませんので。

なので

滅失時の家賃保証をダイレクト系の損保で付けれるのなら

問題はないと思われます。



◆編集後記◆



クルーズ船の乗客の1部が

税務大学校の和光校舎に入ると報道されていました。



大学ではなく大学校なので、聞き馴染みがないと思いますが

省庁の傘下の教育機関になります。

ここで、税務署職員等の研修が実施されます。



ウィキペディアによると

大卒程度の国税専門官の試験に合格した新規採用者を集め

和光校舎の場合、3か月に渡り

所得税法、法人税法、相続税法及び消費税法など

国税の一般的な税目を広く勉強するとのことです。



高卒程度の税務職員採用試験に合格した人は

採用された国税局により

東京研修所または大阪研修所のいずれかで

全寮制のもと1年間、研修するようです。



更に高度な研究を行う研究科もあり

こちらは聴講生を派遣している教育機関が決まっていて

東大の法学部と経済学部

一橋の法学部

京大の法学研究科

神大の経営研究科

以上、5つの大学学部です。

名だたる大学の中から、私の出身大学が選ばれ嬉しいです。



そういうことなので

大きなキャパが必要で

今は2月ですので、空いているので

多くの人数を収容できる訳ですね。



1年のうち少しの間しか使わないものは

税金の無駄遣いのように思えたりするものですが

今回に限っては役に立ちました。

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