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「ステージング」が成功する3か条とは?

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こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。

 


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最近、急に知名度が上がりつつあるステージングですが

実は、先週のフェアではステージングに関するセミナーもありました。



では、ステージングが成功し

入居希望者の内見に繋げるまでに必要な3か条とは何でしょうか?

1、目に留まる写真

2.自分で考えない

3.撮影はなるべくプロへ


です。



目に留まる写真

キレイ、明るい、さわやか、カッコイイなどを意識するとよいそうで


「よし、この物件は、カッコよさを強調した部屋にしよう」

などとコンセプトを決めてやるのがいいです。



セミナーにはなかったですが

部屋作りは、全て、ターゲット決めというのが必要で

突き詰めればペルソナ設定すると上手くいきやすいです。



自分で考えないとはどういうことかというと

「丸パクリしろ」ということです。



ショールームや店の展示は

高い料金をデザイナーに払って決めているので

自分で考えて墓穴を掘るより

デザイナーが決めたものを丸パクリするのが1番です。



特に、ニトリの場合だと

ベッド回りのシーツや上掛けや枕カバー等

全て店内に売っているので

1つも変えずに、全て同じのにするのが成功への道です。



撮影はなるべくプロに は

セミナー資料を見る限り

同じ部屋でも、素人写真とプロ写真を並べてみると

ハッキリ言って全然違う部屋のようでした。



写真は目に止まってナンボです。

スマホの賃貸ポータルで部屋を探す場合

写真に目が止まらないと見てもらえません。



素人でも一眼レフやズームレンズなど道具は揃えることは出来ますが

光の使い方や、構図のノウハウとか全然違うと思うので

そこはやはりプロに軍配が上がると言えます。



そうやって内見者を呼び込めば

次の段階は

「内見者に長く居てもらう」ことです。



内見に行って

「20分以上、現地に居てくれると決めてくれる率はグッと上がる」

んだそうです。



長く居てもらうために必要なもの

それは

「座れるようにする」ことです。



つまりベッド・ソファー・椅子などです。



それなりに費用は掛かりますが

競争力の弱い物件をお持ちの場合

または

更に、客付け力を高めるために

ステージングをやってみたら如何でしょうか?



◆編集後記◆



今朝の「よ~いドン」(関テレ系)のコーナー

「ロザンのうんちくん」は、毎週水曜日にほぼ欠かさずに見ています。



ロザンのうんちくんとは、ロザンの2人が関西の色んな場所にいって

そこにまつわる「うんちく」をクイズ形式(宇治原が解答者、菅がヒント係」になって紹介するというものです。

この日は神戸元町です。



神戸元町といえば、丁度、今やっている神戸ルミナリエです。

この日の3問目は

「ルミナリエが資金不足から中止も考えた頃、寄付を募るためにやった方法とは?」



菅が「僕も宇治原さんもしないやつ」とヒントを出し

宇治原が「競馬」と解答するも、答えは「宝くじ」でした。



ということは、宝くじは資金調達手段として有効ということです。

資金調達手段として有効ということは買う人が損をするということです。



なので、買わない方が得ですね。

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