区分から一棟はあっても逆はない、それはリスクの意味合いが変化するから


こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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区分や小規模の戸建てから

不動産投資を開始する方の場合

その理由は

多額の融資を引くことを

リスクと感じていることが多いと思います。



「特別に金持ちでもない自分が

そんな億単位の借金して大丈夫なのか?」


こう思うようです。



しかし

不動産投資の借入金は

自分が返済するものではありません。

住んでいる人が返済してくれているのと同じ。



また

返済が進み

残債が土地の評価額に近くなってくると

ここで何が起きても

土地だけは残るので

ほぼリスクはなくなります。



こういうことが分かってくると

億単位の借入金なんて

どうってことなくなってきます。



それよりも

小規模で不動産投資していて

その物件に依存する方がリスクが高いのではないか?

と、いう気になってきます。



この時点で

規模の小ささがリスクだということに気づくわけです。



そうなると

区分や小規模な戸建てよりも

一棟物件に意識が移るのは自然な流れではないでしょうか?



なので

最初は

区分や小規模な戸建てから入った方も

経験を積むと

何をリスクと捉えるかが変化し

一棟物件に移行する場合が多いです。




反対に

一棟から入って

区分や小規模な戸建てに移行するケースは

物件のバリエーションを増やす目的以外では

殆ど見たことはありません。


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