始めるなら若ければ若いほど有利、特に○○のうちに始めましょう


こんにちは、
不動産でセミリタイヤ 横田紳一です。


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私が不動産投資で後悔していることの中の1つは

「もっと若いうちから始めるのだった」

と、いうことです。



というのは

法定耐用年数が長いRCの方が

融資の面で有利なように

人間でも

残存耐用年数(平均余命)が長い若いうちの方が

融資で有利です。



例えば

私は、52歳になる年に

築21年のRCを取得しました。

残存耐用年数が26年ありますので

返済期間は少なくとも25年は取れるやろうと思っていたのに

20年しか取れませんでした。



53歳から25年なら78歳

平均寿命に近い年齢です。



これがあと5歳若ければ

25年はもらえたと思うんですね。



他に

若いうちに不動産投資を始めた方がいい理由は

若い年齢で不動産投資をすると

まず自分の事業を所有することになります。

なので

例え、会社では、上司の指示の元で仕事をしていたとしても

不動産事業により

ビジネス全般の能力が研ぎ澄まされるようになります。



それに比べ

私の若い頃は(当然、その時点では、不動産投資をすることは一切考えていない)

「仕事イヤやなぁ」

「残業イヤやなぁ」


こんなマイナスのイメージを抱きながら

金曜の夜を待ち焦がれる生活でした。

そして

日曜の夜はめちゃめちゃ気分がブルーに・・



自分の事業を所有して

ビジネス全般の能力が研ぎ澄まされている若者と

かたや

マイナス感情で金曜の夜を待ち焦がれている若者

どちらが楽しい生活か、おのずと明らかですよね。



そうやって

自分の事業と会社の仕事を同時に回し

2種類のキャッシュポイントを得ているうちに

生活に困らない範囲で

専業の投資家に移るのもありだと思います。



それと

出来れば不動産投資を始めるなら

このうちの方がいいですね。



このうちとは?







独身のうちです。



もし結婚した相手が、

不動産投資にちょっとした嫌悪感を持っていたとしても

(特に女性は不動産投資にネガティブな方が多い)

既に不動産投資で

成果が上がって実際にキャッシュを得ていることを知れば

今後、不動産投資に協力関係を築きやすいです。



また

残念ながら

そういう協力関係を築けない場合でも

なので

少額の小遣いしかもらえない場合でも

本人が不動産からの収入は全額受け取れます。



相手の人は不動産投資に反対しているので

そもそも、そこから家計に入れてもらうなど

虫が良すぎて、そんな主張は出来ませんよね。



不動産投資を始めるなら

若ければ若いほど有利である。

また、出来るなら

独身のうちに始めることをオススメします。


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